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無線マウスの探し方

今年に入って

・キーボード 1個
・マウス 3個

買い換えました。

キーボードは半年ほど使ったし
水没に近い事故(酒漬け)のようなものだったので仕方ない。

マウスが、立て続けに3回壊れたのがどうにも納得がいかず。

マウスは消耗品だと思っているので、今年に入る前までにも3回ほど買い換えています。
但し、5年とか6年とかの間に3個。
クリックボタンのバネのようなものがクタクタになりクリックできなくなる。

これは普通だと思います。

しかし、今年に入り3ヶ月か4ヶ月で3個壊れたのは異常かもしれない。

実は壊れた3個は同じメーカーというか同じ製品で色違いとサイズ違い程度。
もしかしたらそのメーカーのその製品が壊れやすいのか?

壊れ方が3種類違ったのでなんともいえない。

一個はおそらマウス=PC間でコードが化けてしまっている。はず。
ケーブルがあやしい。ケーブルだけ交換できないので確認できていない。

もう一個は、ホイールが回らなくなった。
ホイールなんて昔は無かったから無くてもよさそうなものだが、
慣れてしまったので無いとスクロールが大変。

そしてもう一個が、どうやって壊れたか分からない。
光学式なので裏が赤く光るはずが光らない。ポインタも表示されない。
マウス=PCのどこかでぶっつり切れているっぽい。

故障した原因の2つが(おそらく)ケーブルだろう、という事で次からは無線がいいかな。

無線だとバッテリーが面倒かな。
それと、マウスをすぐに無くしそう。

---

大介:
「あれ、マウスどこにいったっけ。ねぇ知らない?」

なつみ:
「知らないよー、昨日使ってたでしょ。」

大介:
「テーブルの上にないし。こころ当たりない?」

なつみ:
「知らないって。もうさ、マウスに携帯で結びつけておけばいいんだよっ!」

大介:
「なんで?」

なつみ:
「見つからなくなった、その携帯の番号に電話かけるの。」

大介:
「あ、それいいかも。」

なつみ:
「無くすの前提で携帯一個占有するの?本気?」

大介:
「高いしなぁ、ポケベルがあればなぁ。」

なつみ:
「大介何歳だよ。
 ポケベルだと鳴りっぱなしにはならなかったはずだし。すぐに切れるから探せないよ。」

大介:
「マウスにスピーカーつけてPC側から音を鳴らせるようにしたらどうだ?」

なつみ:
「なかなか良いけど、無線+スピーカーで値段は高くなるだろうね。どっかで作ってそうだけど。」

大介:
「じゃぁ、お金をかけない方法は・・・
 そう。無線のマウスに紐つけてさPCに結んでおくのはどうだ!
 どうせならUSBで接続して電源も供給したら!
 なかなか良いだろう。ふはっはっは。」


あのぉ。
それ無線じゃなくなってる、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

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Tag : マウス キーボード

TVを探して30分

テキストファイルに下書きしてからコピーして更新する事が多いです。

たまに、そのまま書いてブラウザが落ちて泣いています。
本気で涙が出ます。
タバコを吸ったり、外に散歩しに買い物に行ったり(夜中ですが)して気を取り直します。

という事が面倒なので下書きをしています。

それとは、別にネタなのかなにかのメモとして下書き帳(ファイルだけど)に書いてある事があります。

さきほどそれを偶然見つけました。

日付は
 2008/04/06 16:07
カレンダーを見たところ、日曜日ですね。
でも、これ仕事場のPCの中のファイルなんです。

けど、仕事の事は書いていないので使ってみましょう。

まぁ、そんな去年のメモから
TVがない。

Googleで検索したらあった。

トラフィックゲート落ちた。

FireFox, safari
MDIE
AVG


---

あれ?TVどこ行ったっけ。

さっきまであったのに。どこ行ったんだろう、買い物にでも行ったのかな。
引き出しの中かな。

押入れにこもってるのかな。

どこだ。
「おーい。」

あ、リモコン有った!
えーと、番号は、090・・・

「ただいま電話に出られません・・」

ドライブモードかよ!
あいつ車もってたっけ?

いや、いつの間に免許取った?

つうか、これリモコンじゃないのかよぉ。


TVが行きそうなところをネットで調べてみようか。

「探し物 行方不明 TV」

> ウェブ検索ツールを閉じる検索ツールを表示
> 探し物 行く不明 TV の検索結果 約 15,800,000 件中 1 - 10 件目 (0.07 秒)
> 検索結果
> 1.
> TV - Wikipedia
> TVは通常室内で使用します。但し、屋外で使用する場合もありますが・・・
> 鎖などでつないで・・・ 行方不明の例 ・・・ 探す ・・・物置に・・・

有った。のか?
なんか違う。

うーん、たぶん門にでもつないでおかないと逃げますよ、って事かな。
交通量の多いところは危険だし。

で、トラフィックゲートだとしてもだ。
落ちたってどうつながるのさ。

あ、門につないでいたTVが落ちたんだ。そっかそっか。

やっぱ、FireFoxで検索すると意味分からない。safariがいいな。

本当の事を言うと「kiki」というIEのトライデントエンジン?を使うブラウザが一番使い易い。
スレイプニルはバージョン1.66の頃のしか使った事無いし。2.XXはちょっとなぁ。

エクスプローラーもMDIEで使っているし。素のままで使っているのは無いのかも。

アンチウイルスもAVGだし。

有料のソフトを使わないからTVが逃げるんだよ。


TVって逃げるのか?

そういう名前なんだよ、たぶん。

そうしておいてよ、パトラッシュヽ(´▽`)/(←携帯版)

---

意味分からない。
ごめんなさい。

スマイル0円

ハンバーガーを食べてない。
最後はいつだっけ。

---

スマイル0円 = すまいるぜろえん

090 = ぜろきゅうぜろ

ぜろってZEROですが、きゅうは九

0は零という漢字があるはずです。
漢字で書くことはめったに、どころか今始めて書きました。

1から9は日本語なのに、0だけゼロと読むのか

たぶん、レイだと聞き取り難いからだと思う。
それと、言い切りにくいのか。

日本語と英語を混ぜて使うのが気持ち悪いと言えば気持ち悪いが
外来語だから、テレビ、カメラと同じように溶け込んでいるもの。

だから問題ない。

だけど
テレビとかカメラは元々日本語では該当する単語が無いから使うのはわかる。

「0」の場合はレイという言葉があるのにゼロの勢力が絶大。

今では、アムロ・レイのレイくらいにしか使われていない。
ガンダムだけど。

あとは、小数点以下の数字例えば

0.8 = れいてんはち

ぜろてんはち、とは読まない。
でも

0.80 = れいてんはちぜろ


思いっきり混ざってるよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

---

たぶん、業種でもっと使い方が変わるはず。

一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い7

はぁ。

---

喧嘩をしたなおさんの親友のみくさんに無理を言って
ガールズバーというかメイドバーに一緒に行ってもらった。

その、お礼もあり軽く食事をしてあちこち連れて行かれる。
もう、喧嘩した気分はすっかり忘れていた。

みくさんのテンションについていくのがやっと。
普段からこうではない、と聞いたことはあるのだけど。

電車がなくなる前にやっと開放される。

なおさんにメールを入れようか
いや、まだ仕事だろう。

部屋に戻ってシャワーから出てくると
なおさんからの着信が有った。

かけてみると

なお:
「みくちゃんと、メイド喫茶行ったんだってぇ?」

早いって、その情報網早すぎだって!
「違う、いや行ったけどメイド居酒屋ガールズバーだって。」

なお:
「今度、連れてってよぉ。」


一回行ったからもういいよ。

なお:
「へぇ、みくちゃんなら連れて行くわけね。」

私:
「なおさんは彼氏に連れてってもらえば?」

なお:
「いねーし。あのね、あなたはあたしの彼氏じゃないのかぁ?」

違うし。
思ってもないくせに。なんでこういう事を平気で言えるかね。

それよりも
「彼氏いるって言ってなかった?」

なお:
「言わねーし。誰かに聞いたの?」

聞くとしたら
「みくさんだったかな。最初、なおさんに興味あった・・・ 春頃かな。」

なお:
「今はねーのかよっ、最後まで興味もてよぉ。
 っきしょう、泣くよ?
 それはいいけど、みくちゃんに何を言ったの?」

確か・・・
友達のなおさんて、彼氏いるんだよね?
みたいな

なお:
「あんたバカでしょ。」

私:
「あのさぁ、そうはっきり言われると怒らないけどさぁ、みんなが怒らないと思うなよ。」

なお:
「相手を選んで言ってるから。
 あのね、例えばだよ?
 自分が好きだなって思ってた子にさ、あなたの友達が好きなんだけどって相談されたらどうする?」

私:
「うーん。北国へ旅立つかな。」

なお:
「本当に意味わかったの?
 ていうか、なんで本人に聞かないんだよっ!」

彼氏いてもおかしくなかったし。
親友の言葉だからそのまま信じた。
それより、
「みくさんのあのハイテンションはちょっとさぁ。」

なお:
「そっかぁ。あなたが近くにいない時のみくは見たことないんだよね・・・
 あの子ね、普段は大人しいし、すっごい人見知りなの。」


...でも、
「最初からだったよ。一目あったその時からってウソくさい・・・」

なお:
「あたしが、あなたの話しとか写真とか見せてたの。」

私:
「話しはいいけど、いつ写真撮ったんだよ。」

なお:
「二人で撮ったの忘れてるし。
 もう忘れていいからさ

 あなたが次にかける番号はここじゃない。
 いい?
 こっちにはかけるなよ!」


---
 ごく普通に酔っ払い1
 ごく普通に酔っ払い1.5
 ごく普通に酔っ払い2
 ごく普通に酔っ払い3
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い4
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い5
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い6
---

終わりです。

フィクションです。

一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い6

最近、スパム少ないかも。

---

なおさんと喧嘩した私は、彼女の高校時代からの友達のみくさんに話しを聞いてもらう事にした。
「今から、ご飯どう?」

みく:
「久しぶり☆7:30でいい?」


三人でご飯を食べたりもしていたので
みくさんは、私となおさんの共通の知り合い。

みくさんが一番になおさんの事を理解しているだろう。
聞いてもらうだけでいい。
一人でいると、考え込んでしまう。


「今日、なおさんがさぁ。」

みく:
「なおちゃんから聞いたよ。」

早い。早過ぎ。
「そういうわけなんだけど、こっちとしてはさ・・・」

何に怒っていたかハッキリしなくなっていたが
おかしい、と思った事について話した。

みく:
「うん。あの人。怒ると理不尽だから。」

むしろ、理不尽な理由をつけて怒る。
というのが正しいかも。

いつもはその理不尽さでどうでもよくなり
怒る以前で終るのだが

今回は、こっちから怒ってしまった。


しかし、みくさんと歩きながら話していて思い出したのだが
私は、この子が苦手だった。

何がどうというか
テンションが高すぎるから。かな。

すっかり忘れていた。

とりあえず話しは後でまた聞いてもらうとして
どこかに入らないと、相手をするのが大変になってきた。
「そうだ、メイド居酒屋っていうかメイドのガールズバーあるんだけど行かない?」

みく:
「行ってみたーい!」

というわけで
 →  ガールズバー・メイド編


なにを怒ってたんだろう
明日にでもなおさんに連絡してみようか。

つづく。

---
 ごく普通に酔っ払い1
 ごく普通に酔っ払い1.5
 ごく普通に酔っ払い2
 ごく普通に酔っ払い3
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い4
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い5
---

早く終らせたいのになかなか終らないけど
フィクションです。

ガールズバー・メイド編

金曜日
 場所:ここ埼玉じゃないのか?
 おやじ三人(子持ち)、大介(彼女もち)、私
 串焼き屋で延々と会社や仕事のグチを聞かされる。
 最初の一時間で眠くなる。

土曜日
 本文で説明します。

日曜日
 場所:三鷹の近く?
 途中移動中、道路が川で雷鳴付き。
 就職の相談を延々と聞かされる。
 やっぱり、眠くなる。

ね、書けないっていうか、読みたくないでしょ。

---

ピンクのそれっぽい看板(ピンサロではない)
そこの一階の入り口から

地下に降りると

水槽が。泡だけで魚はいない。

その水槽越しに
暇そうにしてるメイドの格好してる数人

いきなりの緊張感。
暇そうにしてるのは怖い。


一人が出てきて
「いっしゃいませ。」

「二人」と、なんとか答える

「ご主人様、お嬢様、お帰りなさいませ~」
暇そうにしていた全員が、復唱。

店内撮影禁止がまず目に入る。


長方形に囲ったカウンタには客は誰もいない。

あ、やっぱり客は一組か・・・


カウンターに座ると
一人のメイドさんが、システムについて説明を。
「一時間。男性2,500円、女性1,500円となります。
フリードリンクはこちらのピンクで囲ったものでそれ以外は別料金です。」

フリードリンクので十分なので、そのなかから注文を。

メイドさん:
「お嬢様にはメイドの衣装を貸し出しておりますが、いかがですか?」

みく(仮名):
「えっ、いやだ。」

わたし:
「着てみればぁ」(ひとごと)

みく(仮名):
「えぇ、着てみるかなぁ。」

着たいのかよっ!


と、着替えにいったので、目の前のメイドさんと少し会話。

メイドさん:
「一時間に一回ステージあるんですよぉ。」

わたし:
「なにするの?」

メイドさん:
「さっきも練習してたんですけどぉ、歌って踊るですぅ。」

本当にこういう話し方してた。

飲み物が来たので

メイドさん:
「えーとぉ、おまじないがあるんですぅ。一緒にやってください。」

手がハートの形して準備してるし
絶対無理。

わたし:
「あ、着替え戻ってきたらね。一緒にね。」

メイドさん:
「あ、戻ってきましたぁ。」

早い。早いよ!

みく(仮名):
「お・ま・た

メイドさん:
「いやーん、可愛い~」

にく(仮名):
「うはぁ。そうそう?似合う?似合う?」

ノリノリだよ。

メイドさん:
「じゃぁ、一緒にやっていただけますぅ?
手をこうしてぇ。」

やっぱりやるんだ。

メイドさん:
「いいですかぁ、
あい・じょう・ちゅう・にゅうぅ
こうですよ。」

私:
「・・・やんなくてもいいよね?」

みく(仮名):
「わかったわかった。せーのっ!」

 ・・・

遠くで声が聞こえていた
別にね、そんなもんでどうのこうのじゃないんですよ。

それって、言う方のが楽しいのかな・・・
今度やってみようか・・・

どこか、遠くへ行きそうになった。


メイドさん:
「写真撮りますよね?お二人でどうぞぉ。」

絶対やだ。それだけは勘弁してください

と、断ったので、みく(仮名)さんだけがステージへ。

彼女の携帯で撮っていたので

わたし:
「これでも撮って。」

店内の雰囲気を撮影する唯一のチャンス!

店内の写真ゲット!



こんな雰囲気。わかるかな。(削除しました)


その後、メイドさん二人がステージで踊って歌ってくれました。
一組の客を相手に。
練習を兼ねているのでしょう。

さっきまで話していたメイドさんも踊ってました


見てる方も恥ずかしかった。

---

あの、本当は一人で行きました・・・

誰も一緒に行ってくれないんだよぉ。

Tag : メイド ガールズバー

週末の過ごし方

金、土、日
18:00~25:00くらいまで飲んでました、

記事のネタを拾えたらラッキー!
なんだけど、書けない事ばっかだし。

金曜日なんてもう覚えてないし。
一緒にいたの誰だっけくらいくらい覚えてないし。

土曜はゆっくりするはずだったのに

日曜はもかよぉ。
雨はすごいし。雷だし。眠いし。

というわけで。

なにしてたかわかんないよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い5

フィクションですからね。

---

私:
「じゃぁ7時に立〇川で」

なお:
「OK、後でまたメール入れる。」

という事で、仕事を中断して立〇川へ向かう。

途中、電車が事故で遅れそう。
途中の駅で、待ち合わせに遅れるのを伝えるメールを送る。

なお:
「え、来れないと思ったから。違う約束入れた。」

ここから通話。(既に口調が怒り気味)
私:
「なんで?」
こっちは、仕事中断してくるのは知っているのに
いきなりキャンセルして通知してこなかった。

なお:
「だって、返事こないからっ。」
再度、確認を入れたらしいが
全く返事が無いので空けた時間がもったいないので別の予定を入れた。

私としては
その日にでも、数時間前でも連絡してくれれば、キャンセルされても問題はない。
が、このときは数分前に当然のように言われたって仕事に戻れない。

向こうも向こうで
手ぶらで仕事行くよりは空いた時間で誰か引っ張ってく方がいいし。
仕方ないでしょ。なんで怒るのよ?

それ以前に、こっちからその日にキャンセルした事なんてなかったのに
なんで、そう思われたの?

信頼してなかったのかい。
という、がっかり感。

なんで今日に限って?

おそらく。
いつもと違い、緊急にでも優先する相手

というところが気になったのかもしれない。

男と女だけど、付き合ってるわけでも彼氏でも彼女でもない。
もちろん。

なので
なんでそういう扱いをするかなぁ。
それじゃ、友達無くすよ?

みたいな、説明をいや愚痴か
言うと。

「そんなんで嫌われる友達なんか要らない!」

あの、問題はそこじゃなくて・・・

もう、何も聞きません状態。

下手に理屈で説得すると、火に油を注ぐ。

面倒だから、もういいやと思ったけど
一人でご飯を食べる範囲が狭くなるはちょっと困るので

しばらく連絡を取らないことにした。

で、その日は空いてしまったので
彼女(なおさん)の友達の、みくさんに連絡を取ってみた。

つづく。

---
 ごく普通に酔っ払い1
 ごく普通に酔っ払い1.5
 ごく普通に酔っ払い2
 ごく普通に酔っ払い3
 一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い4
---

メイド居酒屋というか、メイドバー(ガールズバー)に行ってきました。
これ終ったら書いてみますが、
店内撮影禁止だから、期待しないでください。

一週間に十日恋 ごく普通に酔っ払い4

タイトル長い。
それより、話しの内容変ってきてしまった

けど、フィクションだから。

---

私:
「群馬に帰ったんじゃないの?」

なお:
「栃木だって!」


久しぶりに会っても普通を話してはいるが
彼女(なお)と一度喧嘩をした事がある。

私はめったに怒る事がなく(半分本当)、仲違いを起こす事も無い(9割本当)。

でも、あのときは怒ったというか・・・

確か、彼女が大学を卒業後にまた夜の仕事に戻った頃か。
何年前だ?何年前かは忘れた。

で、
どうしても一人では入れない、入れてくれない、入りにくい店というのがある。

一人で食事するのが好きだったが、時間があるときは彼女に一緒に行ってもらっていた。
男女2人なら入れないところは無い。


その日は、
私:
「じゃぁ7時に立〇川で」

なお:
「OK、後でまたメール入れる。」

つづく。

---

 ごく普通に酔っ払い1
 ごく普通に酔っ払い1.5
 ごく普通に酔っ払い2
 ごく普通に酔っ払い3


---

休んだからって、面白いものが書けるわけじゃない。
ってわかった。

ごめんなさい。

休む


無理やりつまんないもの書いてもなぁ。

自分はいいけど。読んでくれる方に失礼だよね。


というわけです。
たぶん、今日だけね。明日もかな。

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪


うーん。
丸一日考えて、これしかないかな。

元々「今日食べたもの」ブログだし。

いってみますか。




とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪


日曜に

W1.jpg

食べて~

辛くてスープ残したの~


とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪


月曜日に

W2.jpg

食べて~

火曜日に

W3.jpg

食べる~

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪

水曜日に

W4.jpg

食べて~


木曜日に

W5.jpg

食べた~

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪

金曜日に

W6.jpg

食べて~

土曜日も

W7.jpg

食べた~

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪


これが~
愛別離苦 からの

かなりきついバトンです~

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪


補足:
 忘れてた自分もジャンル
 ここは、元は食べ物ブログ~

とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃ~りゃ~♪




これでいっかな。

Tag : 愛別離苦 ラーメン

日付が変わるぅ

日付変る前に間に合ええ。


ので、とりあえず。
愛別離苦 からの
とぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃとぅりゃりゃ~♪

も、リンクだけとりあえず。
はい、リンク3つ目

---
他の2つは、
 見せてもらおうか、三日忘ずの性能とやらを。
 みっかみかにしてやんよぉ

残りあと一個。

ごく普通に酔っ払い3

ショットガン
という、飲み方がありますが、
無理矢理飲ませるみたいな飲み方なので好きではありません。

私の周りではショットグラスで割りもの無し

「はい、カンパイ!」

で、するっと空ける飲み方かな。

---

じゃぁ、こっちにもお願いします。

三杯目。

を飲む最中にも、元々あった大五郎のお茶割りも飲む。
チェーサーか。

まだ酔わない。でも酔ったかも。

ただ、気になる事があった。

私:
「声が友達と似てる。」

隣:
「友達って、彼女?」

私:
「いや、いないし。」

隣:
「昔の?」

私:
「昔の友達。」

隣:
「はぁ、彼女じゃなかったんだぁ。」

私:
「妹みたいな感じかな。」

隣:
「妹かぁ。向こうはどう思ってたんだろうね。」

私:
「さぁ。たぶん、おにいちゃんかな。」

隣:
「ふうん。好きだったかも知れないのにいぃ。」

私:
「あ!その話し方似てる。」

隣:
「ねぇ、忘れたふり?」

私:
「あのぉ・・・ 」

声はそうなんだが、体型が昔と違う。
横顔しかみていない。

そう話し方が違う。違った。

私:
「まおさん?」

隣:
「なおだよっ!な・お」

私:
「なおさん、ふt」

なお:
「太ったっていう?」

私:
「なにゆってんの。可愛くなったじゃない!」

なお:
「怒ったふりして誤魔化してるぅ。」

私:
「群馬に帰ったんじゃないの?」


つづくか?

---

だから、フィクションだよ。
やめよっか、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

ごく普通に酔っ払い2

一つだけ。
断っておきます。

あの、本当の話じゃないです。
少なくてもわたしの周りの人の話しですから。
自分自身のことは一切書いてませんからね。

---

2FのBAR ・・・


そこで、隣の人から
「代わりにふってください。」

ダイスを渡される。

私:
「変なもの出ても知りませんよ。」

先ほど横から聞こえていたが、ダイスの目で何かサービスするというイベントらしい。

隣:
「その時は責任とってね。」

無茶なものはないだろう。

マスター:
「3ですね。どうぞ。」

うわぁ、テキーラか。
ショットグラスにレモンが添えてある。

私:
「ごめんなさい。代わりに飲みますね。」

隣:
「いいわよ、わたし飲む。好きなの。」

私:
「大丈夫ですか?」
いちおう気を使う。

隣:
「こちらにも出して。同じの。」

私:
「いや、なら自分で。こっちにもください。」

えぇ~、結局飲むのぉ・・・

マスターはテキーラを持ってきて、
「では、ダイスをお願いします。」

私:
「うーん、じゃぁ。今度はあなたがふってください。」

隣にお願いした。

隣:
「そうね。なにが出てもしらないわよ。」

私:
「なんでも来い。」

マスター:
「6ですね。はいどうぞ。」

またテキーラかよ。

隣:
「マスター、わたしにも一杯ください。」


これ終わらないんじゃないのか?


つづく。

---

先が見えなくなってきました。
やめよかな、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

ごく普通に酔っ払い1.5

つづきは、明日の日付かな。
とりあえず、今日の分の記事を。

一旦中断すると、忘れますけどね。

---

とてもダルいです。仕事中です。
気持ち悪くない、二日酔いかもしれません。

こんなんなのんで
本当に曜日の感覚がわからなく
今日は日曜日でいいのかな?さっきまで土曜の気分だったのに。

夕方は寂しくなります。
なにかが過ぎてしまったからでしょうね。

毎週の事です
でした。

今は、日曜日の夕方といっても、月曜日の夕方と変りません。
日曜日と月曜日が区別が無い感覚?
仕事が忙しいわけではないけれど、波が無いのでしょうね。

一日を通してなら、
 朝-昼-夜-深夜-早朝

と、
まったく違う気分なのに、日~土が毎日一緒です。

多少は違いますけどね。
意識しないと何曜日かわからなくなるのですよ。

ほんとに。


理由の一つは
 テレビを見ていないから

だと思います。ラジオもあえて聞くわけでもないし。
新聞も読まないし。雑誌も買わないし。(読むけど)

最低ですね。
世の中で何が起きているか半分くらい知らないと思います。

定額給付金?
受け取るの知らなかったし。

あと、知らない事は。

XのYOSHIKIの本名が林佳樹だった事かな。

本出すんだってね、もう出たのかな。
自伝本。

興味はないけど。

で、なんの話しだっけ?
ちょうどいい文字数だからこの辺で。


わたしは何を言いたいだろうね、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

Tag : テレビ

ごく普通に酔っ払い1

そうか、わかった。

最近、酔っ払ってない。
昼間に更新とか。

だからか、こうなんか ね?

というわけで、飲んできた。

場所は適当に想像してください。

---

そこでね、いや、そこは一人で行ったんですよ。
一人でも入れる店。

一人では入れない店ってないと思うでしょ。

あるんだよっ!

「二名様から」って。

だからってさ、二人分払うからって言っても、帰れとまでは言われないけど
断られた。


と思う。
そんなんしてまで入ろうとはしないよっ!

仕方ないからさ

前から入ってみようと思ってたメイド居酒屋に行った

行ったんだけど、混んでるから待てと
そこまでして行くものでもないし。

男性1,500円 女性2,500円

なんで女の方が高いんだよっ。
今日は、男でいいから1,500円にしてくれよっ。

よくみたら、ガールズバー って書いてあって
むしろ、ガールズバーって入ったこと無いから

メイド関係なく、次は行くからね。


というわけで、予定通りあきらめて
そこの道の角にあるピンサロ



そのピンサロの角を曲がって

細い道を行くと、2FにBARがある。

そのBARのある建物のちょうど隣にカレー屋があって、

いや、そんな細かい地域情報を説明したいんじゃないんだよ。


面倒だから
そこのBARだという事にしよう。

そこのカウンターで飲んでた

鏡月(大五郎)を、ウーロン茶割で。


気づいたら隣に人が座っていてマスターと話してた。

いいなぁ、きさくにしゃべれる人は・・・
と、うらやましがり中の私に

「すみません、このダイス振ってください。」

うーんと、マスターがサービスでなにか出す、
出すものは、ダイスで決めよう。

みたいな話しは小耳で聞いていた。

それをこっちにまわしますか。


長いので、つづく。

Tag : 酔っ払い ごく普通に

北海道の懐かしい食べ物!

ちなみに、氷配達は今のよっぱらった状態で書くと後悔するのでおやすみ。

---

出身は?

北海道。

北海道のどこ? さっぽろ。

食べ物おいしいよねぇ。


ここまで、が定番。
途中が面倒くさい時には

出身;さっぽろ
北海道でオススメ:時計台はやめといた方が良い。
オススメのおみやげ:お菓子なら隠れた名品あるよ。

な感じで、食べ物おいしい、といわれます。

つづく。(不定期でね)


第732回「故郷の懐かしい食べ物」

座席のぬくもり

そろそろ、暖かいを通り越して
暑くなってきます。

電車は空調が入るので良いのですが

座席が気持ち悪くなります。

特にだれかが座っていた直後の座席は

こう、じっとりと湿っている場合があります。

衣服を通り越して伝わる熱気と湿気。

気にしなければ良いのですが、

一度気にすると、我慢するか断念して席を立つしかありません。

以前はこれがイヤで席が空いていても座らずに立っていることが多かったくらい。

今はよぽどじゃないと気にしないけどね。


でもね。
逆に、自分んが座っていた席を立った後に誰も座らないとちょよイヤだね

---

下書きのままだったよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

一週間に十日恋 氷配達2

先輩が助手席、私が運転で道と場所を身体で覚えた客先。

なので、店名も覚えていない。ましてや電話番号もしらない。
事務所には客先名簿は有るはず。

だが、純粋に配達だけの私には、途中でトラブった場合
事務所に連絡して応援を待つしかない。

サービスエリア外で携帯電話が広まっていないし、
そんなものを持つお金もない頃のお話。

---

パンクした車をジャッキアップしてしまったので
車に乗って待つわけにもいかず

車を持っている友達に電話をかけてみた。


いない。
夕方なので、食事だったり遊びに行ったり。

他に手は無いか。

無い。
とりあえず。先輩が事務所に戻るのを待つ。

何度か事務所にかけてみる。
出ない、まだ戻っていない。

従業員は先輩一人なので、
配達に出ると誰も電話に出ない。


先輩の知り合いに伝言をお願いしてみようか。

一つだけ、店名を知っているところがあった。
先輩が昔、働いていたと言っていた店。

でも、そこから連絡が取れるものだろうか。


パンクしてから、30分ほど経った頃だろうか。
いや、もっとかな。

車が寄って来て、人が出てくる。

「どうしたの?」

先輩だった。

先輩:
「配達はまだね。こっちの車に移して。
その車は、後でとりに来るから。」

と、事情を理解して対応に移る。

先輩:
「助手席に乗って。」

一番最初に、先輩の運転で、凍りを配りに行った時以来の助手席。

そういえば、考えていなかったが。

怒られるかな?

先輩:
「あの車ね、よくパンクするの。心配しなくていいから。」

そうなのか。な。

20分程で繁華街地域に近づき

先輩:
「ルートは変えた?」

最初に教わった道順だと、開店の順番が合わなかったり
この時間に来て、と要望があり、少し変えていた。

先輩:
「じゃぁ、運転して。で、あそこと、あれとそこは、私が行くから。」

分担というより、うるさいところに謝りに行ってくれたのだろう。

たぶん一時間近く遅れたけど、お客様は優しかった。

「今日は飲みに来たのかい?
まだ終ってないんだろ。ほら、これ持って行きな。」
乾き物を渡される。


配達も最後の一つを残し完了。


最後にしているのは開店時間が一番遅いから。
早く行ってしまうと、玄関に氷を置いていくことになってしまう。

先輩から
それでもいいと、言われていたが余裕があれば最後にしていた。

先輩:
「あと一箇所か。この氷は・・・」

氷の種類で配達先の店がわかる。

先輩:
「これでラストだし、ここは一緒に行こ。」


つづく。

Tag :

一週間に十日恋 氷配達1

むかーし、昔。

前にね、氷屋のアルバイトしてた。

氷屋っていっても、でっかい製氷機で作った氷が数種類あって

家庭用の大きさとか、レンガの半分みたいのとか

いろいろ。


それを、契約しているところへ配達する。

ほとんど全部、飲食店。

今なら店舗の中に製氷機は設置してあるのが普通。

少し昔の田舎だとまだ普及していないので、
氷配達という商売も成り立っていた。

バンというのかな、後ろの荷台にビニール袋につめた氷を数十載せてお客様のところへ配達する。


最初はどこへ配達するか覚える為に先輩というか雇い主だったのかな。
その人が助手席で私が運転して廻る。

一週間も経たないうちに道と店を覚えて一人で廻る。

先輩は、また別の方面を廻ったり営業。


一ヶ月ほどで慣れてきて
お客の店の方とも普通に話せるようになっていました。


その慣れた頃の雨の日。
事務所から氷を積んで配達に廻るには、繁華街へ向かう。

その途中、車がパンク。

当時、とても古い(当時でも古い)中古を友達から「もらって」乗っていたので、パンク程度は日常茶飯事に直して乗っていました。

しかし
自分の車ならわかる、ジャッキやスペアタイヤの場所がわからない。
ジャッキで上げるまではなんとかできたが、スペアタイヤがどうしても、見つからなかった。


公衆電話から事務所にかけても、先輩も既に配達廻り。

車を持っている友達にかけてもつかまらない。


最終手段は・・・

雨の中、待つ。


しかし、配達するものは「氷」

ノーマルなバンなので、冷凍庫も冷蔵庫さえ無い。

雨で気温が下がっているのが救いか。


「あーどうしよー、みんなごめんなさい。」

氷が無いと営業が出来ないわけではない。
多少は自家製で用意はしている。
買うより安い。


でも、その時は
そんなのより
半分近く解けた氷を見て

「この氷、受け取ってもらえるのかな。」

という事を考えていた。


つづく。

Tag : アルバイト

一週間に十日恋 連絡

あいつ忘れてないかな。
一週間以上逢って無いからなぁ。

忘れられたらどうしよ。
それより、他の女と遊んでたりしないよなぁ。

でも、電話は我慢してるしなぁ。

メール入れよかな。


「だーれだ?」

「だれ?」って、返ってきそうだしなぁ。


「あたし、あたしぃ」

オレオレ詐欺みたいだ。
メアドで誰かわかるしさ。


「おっはぁ」

あぁ、今午後3時だ。おはようじゃないよなぁ。

「暑いね」

この部屋だけかなぁ。

前に「雨だね」って送ったらこの辺りだけだったしなぁ。

じゃぁ、
「寒いね」

そんなわけないしなぁ。


あーどうしよぉ。

それより、送っても返事こなかったらどうしよぉ。

忙しいかもしれないしなぁ。


そうだっ!
「もしもし。大介?今、メール送ってもいい?」

---

近い事はあったけど、
そんな事するやついないよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

一週間に十日恋 ゆれる想い

今日で三日か・・・


もう、無理。
我慢できない

携帯を取り出す。

いや、やめておこ。
我慢するんだ。

一週間、我慢するって決めたんだ。

逢いたい・・・

携帯を取り出す。
だめだ、だめだ、だめだ。


でも、少しだけなら・・・

携帯を取り出す。

そう、少しだけ、少しだけ・・・

少しだけなら良いよね。


  

  

  


店員:
「ガリガリ君リッチ 103円です。」

わたし:
「モバイルスイカでお願いします。」

ぴっ!


あぁ、130kCalも。


ダイエット失敗
もう、一週間の猶予をください。

だから、逢うのは再来週に延期ね、大介。

---

スイカでって言うけど
モバイルスイカでって言わないよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

Tag : 携帯 ダイエット ガリガリ君

ごく普通の一日

ずーっと、昨日は土曜日だと思って過ごしてた。
気づいたら、土曜と日曜だと気分は違う。

やってる事が変るわけじゃないのに。
変らないから、気づかないんだよね。


そんな昨日食べたもの。

昼:豆乳、生たらこおにぎり

夜:海老の中華風天ぷら

ビール


こんなもんしか食べてなかった。

ちなみに、中華風天ぷらは普通の天ぷらのつけ汁のないやつ。
なにがどう中華風なのか分からない。いつもの事です。

だからなんだと。

あーぁ、なんにもないよ。

平和だね、パトラッシュ。


Tag : 生たらこ おにぎり 豆乳

寝言2

寝言。
自分のを人に聞かれるのは恥ずかしい。

たまに、人の寝言を聞いたりしませんか?

---

子供の頃に、従兄弟が遊びによく来ていました。

遊びに来た従兄弟は普通の時間に寝るんです。

遊んでいたりするので普段より早い時間から寝ていました。


しかし、
私は子供の頃から夜更しで

「お前は、夜寝付かなくてすっごい大変だった。」

と、事有るごとに親が言います。
子供というか生まれた時からみたいです。

なので
一人で、TVを見たりしながら遊んでいたところ


「とって」

と、後ろで寝ている従兄弟が言うので

「なに?」

従兄弟:
「うさぎ」

私:
「・・・どこにいるのさ。」

従兄弟:
「なんしー」

私:
「・・・・・・なんでよ。」

この辺りで、寝てるんじゃないのか?
と気づきました。

私:
「なぁ。」

従兄弟:
「うん?」

返事します。

私:
「なんで、うさぎがなんしーなの?」

従兄弟:
「うん。」

なげやり。

その辺りで、親がやってきて。

親:
「こら!寝てるやつに話しかけんな!」

と、怒られました。
話しかけると危ないという事だったらしい。

なにがどう危ないのかいまだによく理解していません。

本当にそうなの?


人の寝言なんて何百年も聞いてないよ、パトラシュヽ(´ー`)ノ

寝言


何かあると「寝言言うな!」と親に怒られていました。

そんな、親も
もう今・・・



この時間は寝ているでしょう。


とにかく
そういう寝言ではありません。

---

自動車を運転出来る頃、
実家に帰ると、運転手になるわけです。

結構疲れるもので

生まれつき夜更かしの私でも
コロっと寝てしまう事がありました。


翌日。

親:
「マサル(仮名)って誰?」

当時の友達にも
芸能人にもいない知らない名前。

私:
「なに?なにそれ。」

何を言ってるんだろう。

親:
「お前、寝言で言ってたよ。彼氏?( ̄ー ̄)ニヤリッ」

でも
知らないよ、そんな人。


しかし、
後に、マサル(仮名)さんという素敵な人と出会い
ゴールインするという



わけでもなく。

今に至る。


マサル(仮名)って誰だよ、パトラシュヽ(´ー`)ノ

Tag : 寝言 マサル

独り言


更新時間が12時間ずれてきました。

むしろ普通の時間ともいいます。


但し、周りに人がいます。

独り言をいう事があり、
変な事を考えながら仕事できません。

自分でも気づいているので気をつけています。

考えている最中はなるべく黙っている

はずなのですが、気がつくと声が出ています。


自分の部屋で一人ならいくらでもよい、
はずなのに、一人で居ると独り言はしゃべらないようです。

気づいてないのかも。


私:
「うーん、 ・・・肉まんのぉ・・・しっぽでぇ・・・ブルマがぁ・・」

横の人:
「ブルマン?」

私:
「え、ブルマ? あ、ドラゴンボールの」

会話になってない。元々会話してないし。


無難な単語なら良いのですが
ちょっとドキドキします。

やっぱり、夜中の更新が無難だっちゅうわけですね。



ごめん。本当は独り言は言わないんだ。


ウソついちゃったよ、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

一週間に十日恋 電話(なつみの場合)

なつみは、駅の改札の前で待っていた。

小さな駅なのですぐに見つかる。


彼女は約束の時間にはめったに遅れない。

どっちかというと俺が遅刻している。

なつみ:
「来た来たぁ」

駅から近い店のカウンターに座る。
2卓しかないテーブル席は埋まっていた。


ピザだのダシ巻き玉子だの、酒だのを。
ここはなんの店だよ。


俺:
「で、何で喧嘩したんだ?」

なつみ:
「あいつさぁ。
他の男と焼肉食ったって言ったらさ。
怒っちゃって。」

俺:
「そんなもの怒るのが普通だろ。
なんで、そんな事言ったんだ?」

なつみ:
「この前、一緒に焼肉に行ったじゃない。」

俺:
「あぁ、あの「おかあさん」とかいう人がいる。」

なつみ:
「そう。あの時さ、私一人の時に
おかあさんが
 「今日は違う男の人ね。」
って、言ったって教えたじゃない。

で、あそこが閉店してたから
おかあさんの話しをしてて
つい、その話ししちゃった。」

俺:
「言うなよ。
最初、俺にも言うなよ。って思ったし。」

なつみ:
「だって、私が彼氏いるの知ってて
電話番号を聞いてきたし。」

俺:
「かけないからって言っただろ。」

なつみ:
「変なときにかかってくるのもこまるけどさ、
ショートメール送ってくるとは思わなかったよ。」

俺:
「な、かけてないだろ?」

なつみ:
「電話なら残らないけど、
メールだと残るんだよ。」

俺:
「もうどうせ、彼氏とダメなんだろ?」

なつみ:
「明日、遊びに行く約束してたのに。
なんにも連絡来ないしさ。もう、いいか。」

俺:
「お前、自分が悪いと全然思ってないだろ。

とりあえず、飲も。ここ何時までだっけな。」

なつみ:
「電話、あ!きたぁ♪」

彼氏からだろう
わざと声をかけてみる。

俺:
「誰から?」

なつみ:
「(彼氏から、声聞いてみる?)」

こいつの彼氏にはなりたくないな
と思いながら
俺:「どれどれ」

なつみが耳にあてている携帯に耳を近づけたが
遠いので肩を抱いて近くに寄せてみた。

俺:
「聞こえない。普通の声っぽいかな。」

なつみ:
「(近くで、声だすんじゃねー!)」

電話が終わり

なつみ:
「明日、8時でいいんだよねって♪」

俺:
「良かったね。」

なつみ:
「よし、飲むよぉ。」

俺:
「いいけど、帰れるのか?ここいつもの駅じゃないぞ。」

なつみ:
「ここ、中野さんの家から近いんでしょ。泊めて」

中野(俺):
「明日、彼氏とデートだろ?」

なつみ:
「大丈夫。朝、電話してって言ってある。」



そういう問題じゃないよね、パトラッシュヽ(´ー`)ノ

関連:
 一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 前編
 一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 後編

---

言っておきますけど。フィクションですからね。

Tag : 恋愛 大介 なつみ

一週間に十日恋 お友達(大介の場合)

むかーし、昔
あるところに、大介という男がいました。


彼には、年下の彼女(なつみ)がいます。

加藤:
「うらやましいわねえ、大ちゃん。」

大介:
「対応が面倒くさいんですよ。」

よくわからないが、面倒らしい。

加藤:
「なら別れればいいべさ?」

大介:
「付き合ってから長いし、いや別れるほど面倒ってわけでも・・」

なんだよ、面倒くさくないんだね。
楽しいのだね。

加藤:
「長かったらさ、結婚しろって言われない?」

大介:
「たまに言う、けどまだ遊びたいらしい。」

加藤:
「そうかなぁ、向こうはどう思ってるかわかんないよぉ?」

大介:
「やめろってそういうの。

そういえば・・・」

---

なつみとよく行く焼肉屋。
小さい店で、「おかあさん」と名札をつけた店主が気さくで

たまねぎなどを残すと無理やり焼いて俺の皿に取り分ける。

店主(おかあさん):
「残すんじゃないよ!」

ある日、半額セールのようなのをやっていた。

なつみ:
「在庫一斉処分だって」

大介:
「どうするんだろ、賞味期限なのかな。」

店主(おかあさん):
「ほらほら、ラムおいしいよぉ、半額だよ。ほら。」

注文していないのに持ってくる。
どうせ、あとで注文するから同じ。


という店があった。
今日、なつみと一緒に行こうと思って店の前に着いたら


看板が無くなってシャッターが下りたままたった。


なつみ:
「そっか。閉店しちゃったんだ。」

大介:
「じゃぁ、温かい野菜の鍋でも食べよう。」

温かい野菜の店へ向かいながら


なつみ:
「あそこのおかあさん優しかったね。」

大介:
「強引だったよな。」

なつみ:
「大ちゃんは、顔を覚えられてたからだと思う。」

大介:
「そうかな、そんなに行ってないのにな。」

なつみ:
「だって、この前行ったらさぁ

『今日は違う、おとこ』  あっ・・・」

大介:
「え?なに? おとこ? いつ行ったの?誰と?」

なつみ:
「いやいやいや、

『違う、お友達だね』って、あはは。

腹減った、早くー。」

---

大介:
「ね、絶対に男だよ。」

加藤:
「お互い様じゃないの?あんただって会社で・・・」


会社の話しは、勘弁しておいてやるよ。


ていうか、そんな話しは
こっちが危ないよ、大介ヽ(´ー`)ノ

Tag : 恋愛 大介

一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 後編

前回(一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 前編)からの続き

---

中野:
「そんな未成年とどうやってつき合い始めたんだ?」

大介:
「未成年って言うと誤解されるって!

まぁ、
あれは、俺がまだ大学生の頃・・・」


---

なつみ:
「はじめまして。エニーズでのバイトは初めてです。」

大介:
「俺も一週間前に入ったばかりだよ。」

なつみ:
「先輩ですね、あのぉ何歳?」

大介:
「老けて見えるけど、21歳。
君は?あ、俺、大介。」

なつみ:
「なつみです。17歳です。」

---

中野:
「おい。やっぱ高校生だろが。」

大介:
「その頃は、ただ知り合いなだけだって。
いや本当に、つき合い始めたのは・・・。」

---

エニーズのバイトも1年経ち。
なつみは18歳になっていた。


大介:
「受かったんだ。おめでとう。」

なつみ:
「先輩は就職落ちたんでしたね。おめでとう。」
(なつみは口が悪かった。)

大介:
「ありがとう、、、うっせーよっ!
とりあえず、あと2年学校に残って学生だよっ!」

なつみ:
「まぁ、気を落とすなって。あはは。」
(悪気は無いらしい。)

大介:
「サクラ散る?ってやつかな。
あ、そうそう。さっきみんなが花見の話しをしてたな。

どう、一緒に行かない?」

なつみ:
「お花見かぁ、行きたーい。」


花見に行く待ち合わせの場所で
なつみは待っていた。

大介:
「よし、行こう。乗って。」

なつみ:
「え?みんなは?」

大介:
「え?二人で行くんだよ?」

---

大介:
「その後、二人で遊びに行くようになり、現在に至る。

みたいな・・・
騙したわけじゃないんだよ?
お互いに勘違いしてた、いやマジで。」

中野:
「ふーん。それネタにもらっていいよね。」

大介:
「実名で書かないでくださいよ!」



ごめん、大介(実名)。

Tag : 大介

一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 前編

うーん。名前は保留で・・・ 出だしは


 A美:「今は、ゴールデンウイークなのよぉ。」

 B代:「誰に説明してんねんAちゃん。」

 C子:「いえぃ、めっちゃ仕事やでー」

 B代:「Cちゃん、まだ仕事終わらんのかい。」

 C子:「最初からやり直しが痛いねん。」

 D菜:「お仕事が忙しいとお肌も痛むのよっ!」


ここから・・・

中野(仮名)はブログの下書きをしていた。



「中野さん、ねえ、ちょっと。」

中野:
「ぅあ、なに?!」
あわて、画面を切り替えた。みられたか?

大介:
「ブログの下書き?
思い出した!
最近、友達がブログやってるとか言ってたな。」

中野:
「違うよん。仕事中にそんなことしないって。」

大介:
「でもさぁ。登場人物全員が女だとメリハリがないね。」

中野:
「うるせーよ!これでもがんばってんだよっ!」

大介:
「頑張ってブログ更新してくださいね♪」

くっ、バレバレかい。


中野:
「仕事続けるから、じゃね」

大介:
「それがですね、聞いてくださいよ。」

中野:
「忙しいんだよ。」

大介:
「会社でブログの更新する時間に
聞いてくれても言いと思うな。」

中野:
「ハイ、聞かせていただきます。」


大介:
「昨日、なつみ(彼女)と喧嘩してさぁ。」

言っておく。こいつ(大介)は後輩だ。

中野:
「はい。年下の彼女ですね。
付き合い始めた頃は今なら捕まるという年の・・・」

大介:
「ちがーう。18歳だけど大学生だって!
あんたがそういう事を言うから
俺みんなに誤解されてんだよっ!

言っておくけど、なにもしてないからね?」

中野:
「いやぁ、面白いよお、みんな信じるしさ。」

大介:
「信じるのが信じらんねー。
なんで、みんな騙されるかなー。」


中野:
「でも、そんな子とどうやってつき合い始めたんだ?」

大介:
「あれは、俺がまだ大学生の頃・・・」


つづく
(一週間に十日恋 騙す(大介の場合) 後編)

---

長過ぎたので2回に分けました。

Tag : 大介 騙す

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