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エスカレータといえば

よく使う駅ビルが2Fが改札口で、駅ビルの入り口は1Fにあり2Fへはエスカレータがもちろんあるのだが、

なぜか、この1F~2Fのエスカレータの速度が遅い。
大きな問題があるわけではないので直ぐに忘れててしまっているが、なんで?

と、聞くところはどこにいけばいいんですかい。いや、聞きに行って逆に「そんれがなにか問題でも?」
とか言われたらなにも言えないし。

ただ、普通に歩いてきてエスカレータにのるとつまづきそうになる(でも、つまづくほどではない)んですけど。

なんか、中途半端な気分から卒業させて。おぉ、(無理やり)自然に「卒業」というキーワードが出てきた。
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うーむ、なんで

1日分だけ、投稿が反映されない。

なんで?
そういう仕様なのかな。

投稿されないorz

なんでかわかんないけど、投稿してもうけつけてくれない?ような。
まさか、サイズいやテキストのみだし。

しかたない。これ投稿反映されなかったら聞きに言ってみよう。

やっぱ、他にうつろうかな。

なんで投稿されないの?

http://5thruna.blog70.fc2.com/

準備中というかどういう感じにするか考えてながら記事を増やしている最中。
いろいろなほかのブログを参考に決めてみる。

同じ記事載せちゃおっか。
やっぱ、なんか違う系統にしてみたいところだが。

仮タイトルがちょっと痛いのでそのうち変更するが、正式?タイトルを決めればたぶんいけるかもしれない。
ただ、ここを停止するつもりは今のところ無いので、逆に無効からこっちにコピーしそうな気もする。

やはり、使いやすさのレベルがまったく違う。ここも便利ではあるがちょっと困ったことになることがある。

そうそう昨日、バナーの大きさとか位置とか調整したらGoogle AdSenseとか表示されなくなったし。
おそらく、自分のせいだと思うけど。

それと、右側のサイドバーが表示方法によっては見えないところがあるのが一番困っている。
左右でそれなりに位置を決めても右側のが左の下に続いて出てきたり。

あ、あと1記事1ページでしか表示できない(だよね、変え方わからん)のもちょいと不満がある。

しかし、あと1週間続ければ念願の1ヶ月皆勤。
夢の「三日坊主克服」まであと6日。(どういう根拠で1ヶ月続いたら三日坊主克服なのかは考えておく)

--- この記事が2009/03/25になってて投稿されtなかった記事(2007/03/27 補足)

今更ながら疑問

ブログ民ってユーザーというか何人くらいが使ってるのだろう。
無料ブログ比較系のサイトでも出てこないし、周りで使っているような気配すくないし。

まぁ、いいけど。
ここって容量いくつなんだろう。ちょっと不安になってきた。
livedoorでもいいけどFC2なのかな、やっぱり。
googleのbloggerは意味わかんないし。
seesaaは更新が遅いだのDTI(だっけ)はどうのこうの、それを楽しんで選んでいるんだけど。

一ヶ月近く使っているさけでもさすがに愛着みたいなもんがわいてきているのだが、やはり痒いところに手が届かない事もあり、

当面は2つでやってみようかな。絶対両方厭になるって5月まで持たないだろう。

---
ブログ民で書いた記事です。(2009/03/27 補足)

中学その2

小学校までは給食で。中学からは牛乳(テトラパック、といっても今はもう知らないだろう)が出て、お弁当は家から持ってくるかパンを昼休みに購買で買うか予約しておく、という形式で今とはおそらく違うと思う。

で、母が作った弁当を毎日もっていったのだが昔の弁当箱というか母親が弁当を持ち歩く仕事をしたことが無いからなのか、かばんに入れて持って歩く間に「おかず」の汁がもれて教科書がべとべとに。

気にしないでそのまま使っていたが、
ある日、「鶏そぼろ、卵のそぼろ?あとなんだっけ」その3色丼みたいな弁当を持っていった数日後、また同じメニューで、結構好きだったのでワクワクして昼休みを待っていた。

隣の席の、陸上部の、な○◇△○△さん(仮名)が「今日これこれ!」と見せてくるのが、私の母親の自慢メニュー
「鶏のそぼろと卵のそぼろとあと本当に忘れた」3色丼。

彼女がどういうつもりでそのお弁当を持ってきたのかいまだに理解できないが、理由も無くすっごく恥ずかしくなり弁当の蓋が開かなかった。
実際に冷めてしまって中の空気がどうのこうのであけにくいことは良くあり、そのせいにしてその日は弁当の蓋をあけない、

つまり昼飯抜きだった。

「おそろいのお弁当」
これは、純粋無垢(かどうかは知らないが思春期って事で)の中学生にとっては、恥ずかしいというか動揺する。した。

だって「おそろいのお弁当」だよ。なんか恥ずかしくない?いや誰も気にしないって。

そんな事がありつつの中学1年(7組)の後、おそろい弁当を持ってきたNさんは転校していった。

ような気がする。

そして中学校へ

おそらく、公立小学校を卒業して公立中学校に入学というか進級が、うちの時代・地域では一般的で大体は9年間以上は一緒なのだが。

中学校がなぜか弟と違う。私は、○っ○○市立つ△さ◇ちゅうがくこうで、弟は、○っ○○市立なんだっけか?中学校で、同じ家から全く逆方向へ向かって通っていた。実は、小学校のの友達、とううかクラスのみんなほとんどは、弟の通った中学になってるはず。

だってね、中学校になったら、知らない人ばっかだし。中学って、そういうもんかとおおもってたさ。
でも、周りにのやつらはずーっと昔から一緒だったみたいで、うらやましかった。

ちょうど、中学になる頃引越し(といっても町内で)たんので弟ろ自分が違う中学に通うというのには疑問がわかなかった。
つづく(眠いからじゃないんだからね、そのあれだよアレ・・・)

メインの卒業話しまでなかなかたどりつけない orz
『補足』
イータ君に電話で聞いてみたら、支払い調書とか国民健康保険とかは、提出しなくっていいから3年間大切に保管してなさいって、イータ君ごめん(  ̄ー ̄)
完了。

相談室

昼というか夕方にメールチェックをしていたら、

 ○○×△相談室のご利用ありがとうございます。
 あなたの回答がベスト回答に選ばれました!

というのが来ていて、
そういえば、少し前に酔っ払いながら回答した事があったのを思い出して相談室を見てみると確かに「ベスト回答」になている。
相談主からのコメントが付いていて(丁寧に全部の回答にコメントをつけているのでちょっといい人だなという印象、いや自分がベストに選ばれたらそう思ったのだと思う)

相談内容が容量の心配だったからか「具体的な数字を伴った説明で安心」したらしい。

しかし、回答を付けた後で直ぐに気づいていたのだが、

「その具体的な数字が明らかに割り算の間違いをしている」

書いたらもう修正できないのでそのまま放ったらかしてというか恥ずかしいがどうしようもない。
以前、ここで相談というか質問をした事があり、相談者は期限が来るとベスト回答を選ばねばならず、選ばれたベスト回答にはご褒美(ちょびっとだけど)が付くのはしっていたので「どうせだめだからまぁいっか」と前向きに忘れた。

相談者さんごめんなさい、実はもっと10倍近く有りました<(_ _)>

こやって正直者から卒業して大人になっていくんだな。

毎日ブログを書き続けるのからの卒業

三日坊主克服のためだったが、意外と続けられた。
だが、たまにには休みといか空いてもいいよね。
意外なことに、書くネタが無いとおもいつつ横道にそれつついろいろあり、自己満足の記録を残すだけなら続けられる。

かもしれない。まだ一ヶ月も経っていないし、
しかも今日は、あーもうおやすみなさい、だし。

運に頼らない人生から卒業

今日(というか昨日2008年3月18日たしか13:00ごろ)
初めて「宝くじ」を買いました。

ギャンブルが好きではないので宝くじも同じように要らなかったわけですが、ずーっと前から友達に言われ続けていましたが、これだけは確実です。
『買わないと絶対に当たらない』

だからと言って買えばそのうち当たるのかぁ?というと、1等当たったやつとかは聞かないが「何千円とかは当たったけど・・・」と、いうのはよく聞いていので「当たる」という価値でいうと当たりかはずれのどっちか、というわけではなく、当たったけどこれって得した気分になって良いのか?
という、微妙な幸福感なのか絶望感みたいのが入り混じった状態の『当たった』は、やっぱ要らないかな。
というスタンスだったのだが、

『買わないと「絶対に」当たらない』

だからと言って何分のいくつかの確率に夢を馳せるよりは確実な手段があればそっちでどうにかした方が言いと思う。

のだが、結果発表までのワクワク感とかそういうのがもしかしたら払った分楽しめるからみんな買うんじゃないかな。そそういうのを楽しむための費用なら映画見に行ったり、旅行したり、お酒のみに通ったり、ゲーム(最近しないけど)にはまったり、というのと同じようなもんかな。というところまでは納得はできている。

しかし、一番の問題は「買い方がわからない」みずほ銀行が通り道にあり更に宝くじ売りステーション等、いつでも変えたのだが、なんか種類がいっぱいあってTOTOとかはなんか違うみたいだしどう言って買ったらいいのかわからず、まぁ買わなくても損はしないし。

しかし、運命の今日(いや昨日)いつも通る宝くじ売り場に客はいなく、おばちゃんも暇そうにしてたので、「今月の宝くじ発売日」みたいなパンフレットが有ったので(これは本当に見てみたかった)一枚を窓口の横の箱から抜いた『ついでに』売り場のひまそうなおばさまに
「今日はどんな(くじ)のあるんですか」

と、自然に聞いてしまった。
おばさまは、立て板に水のごとく
「今日は、最終日のスクラッチとこちらの○○○になりますぅ」

意外と(気品のある)自然で丁寧でわかり易い対応。

スクラッチくじはなんとなくわかていたが、ここはやはり憧れの『連番』『バラ』で買いたい(言いたいだけ)ところ。

さすが、百戦錬磨のおねいさまは「こちらの○○ですね、連番にしますか?バラにしますか?」
と、そつ(漢字どうだっけ)の無い対応。
 夢に描いていた、連番/バラ

うまく、例えようがないのだが
大学受験で国内線(たしかANA)に生まれて初めて乗り、機内での飲み物サービスの時にスチワー、あ、CAさんに「お飲み物は、コーヒー日本茶、紅茶、ジュースなどいかがですか?(笑顔)」
の時に「コーヒー」とぼそっと言う、恥ずかしさ。


第一印象というか、初めての時の印象でこれからの付き合い方が変わる、というか宝くじ売り場でまた買ってみよう、と思う。

そのうち、いくらか赤字にならない程度に還元されればいいかなぁ。(T^T)

イータ君から卒業

やっと終わった。
土曜の夜中を過ぎて日曜にかかってしまったけど、やっと終わった。

やはり、もっと早くからやっておけばよかった。というのはいつも思うし、いつも思うということだからいつもぎりぎりでやってるのは間違いない。
余裕があればもっと、あんなことやこんなことまでできたのだろうがそこはあきらめる。

「おそらく」間違った手順はなく送れたはず。後は、PCでは送れないものを「遅滞無く」届ければ完了。
なのだが、結局郵送かい。むしろあて先わかんないし。
でも「添付不要」ってアレは誇大広告じゃないかな、いや細い条件の説明が不足している。
アレのせいで1時間悩んだし。

そのままの説明で広告しておけばなにも難しい手順はないのに。
ICカードリーダライタ買わなきゃいけないという事で去年まではスルーしたが、
・税務署に行くのも郵送するのも一応お金かかるし(郵送だと本当はかからないけど)
・ICカードリーダライタ安くなたし買う分にあたるくらいは控除されるし(ちょっと使ってみたい)
・「証明書類不要(但し見せろっていうときあるから大切に管理しててね)」(今探さなくてもイイ!)
という甘い言葉に乗ってしまい、帳簿から作っておいた申告書を送ろうとした最後に

「e-tax用のアレやアレのファイルをくっつけて送らないとこのHPからは送れないよ」
「そうい場合はe-taxソフトを使ってね」
みたいな・・・

で、仕方ないからe-taxソフトを落としてインストールしHPで作ったデータが読めるはず。
むーん、厭な予感。
データは認識できているのだがヘルプを見ると「このソフトからの・・・」と最初からこっちでつくらないと怪しい雰囲気。
一応データは読み込める。しかし、一個にしないといけないのだがその方法がわからない。

じゃぁ、HPではどうやってくっつけるんだ?と、保存したデータから元に戻っていき運命の分かれ目のところで「e-tax仕様の添付データ」ないけど送ってようとしたらどうなるんだろう、そっちにいってみた。

あれ?普通にこっちで申告書と決算書くっつけて送れんじゃないですかい?
但し、普通にこっちに来ると「控除などの証明書類は後から送ってね」というのが出ないので別ルートで説明しているのかなぁ、というか

わかりにくいです。
控除額が5,000円ではICカードリーダライタ+住基カード発行+電子証明書発行+2時間の不安な悩みながらの作業に見合いません。(2時間もかかったのは自分が悪いのだが・・・)

でも、久々に面白かった。来年は1月中に済まそう。

と毎年思う。

小学校の卒業式

みんな中学で着る学生服(詰襟)を着ていたが「しばらく学生服で学校通わないといけなくなるだろうから最後くらい私服にしよう」と、確かYシャツ(だったと思う)とレモン色のカーディガンとグレーっぽいのズボンだったはずで一応フォーマル(?)な私服。
全学年ではよくわからなかたが、クラスでは小4からの友達と2人だけ学生服じゃなかった。

小学校時代の記憶はかなり怪しげだがこの服装だけは理由があって記憶にある。

校長先生だったか担任か忘れたが卒業証書を一人一人手渡してくれたのだが、受け取るところを写真に収めてくれてプレゼントだか購入したか忘れたがとにかく写真に残った。

写真があるだけではそこまで記憶に残らないのだが、この写真を母親に見せたところ

「あんた、何出して写ってんの!」と半分怒りつつ驚いていた。
ここで普通なら怪しいものが写っていて心霊写真か?となるのだろうが、そうではなく

母親に「なにが?なんか変?」と聞いてみたところ

「おまえは、なんで卒業式にち○ち○出してんの!」と言うんですよ。

なんで卒業式に○ん○ん出さないといけないのか、というかそんな事する子供だと思っていたのか?
いや、思っていないと真剣に驚いたりしないだろう、そう思われていたのだ。

で、母親が指をさして「ほらなんでさ?」と逆に聞いてくる。
よーく見てみると卒業証書を受け取るときに広げた手の「親指」がちょうど股間の辺りに有り、ずぼんから飛び出しているように見えた。

「親指だけど?」

母親は納得したようだった。
私はいろんな意味で軽く傷ついた気がする。小指で間違われなくてよかった。

バイトから卒業

友達がどっかの正社員になるようです。
まぁ、一般社会でやっていけそうな真剣に生きている人だったのでどんなとこでも立派にまっとうすると思います。
ただ、心配なのは深く考えるとこがあり悩みを自分から作っているところがあり(話題づくりのためかもしれませんが)いつまで持つのかな、と思っています。
ちなみにネイリスト(付け爪のデザイン&作成)です。だそうです。

そう、アルバイトと言えばしっかり数えられるほどしかしたことが無い。
・魚屋(年末セールで忙しい時期だけお手伝いみたいな)確か、中学2年
・卵の仕分け(高校~大学の友人から彼の母親がパートでやってるとこを友人と一緒に。人で不足だたのだろう) 高校だったかもしれないが、たぶん大学
・たこ焼き屋(といっても、スーパーの中とかで屋台を出していてお菓子とかも一緒に売った) 確か、20歳くらい。
・氷配達(昔は飲食店とかでは氷製造機はまだ置いていなかったのであったんだろう) 20歳くらい。
・新規に回転したイトーヨーカドー(だと思った)の駐車場の警備員 実は何をしていいかわからないまま終わった。

どれも、10回というか10日もやっていなくて一番長いのが氷配達だったかも。これは楽だった。
車(何故か先輩から.もらった)で通勤して車(バンというやついか?)で契約している飲み屋に所定の氷を置いていくだけ。
しかし、ある日配達圏内に行く途中パンクしてしまい、なきそうになったが、工場というか事務所に電話ずーっとしててやっとつながり、上司(あーそうえいば、「メイリさん(仮名)」だったな)がなにも言わず自分の車に移して配送を手伝ってもらった。

メイリさん(仮名)は、消防署勤務の彼氏がいた、結婚して子供ももう大きいだろう、たぶん。
消防署の彼氏もおそらく知っていると思うが、メイリさん(仮名)はM市のクラブ(今なら高級なキャバクラみたいな)で以前働いていた、と言っていた。おそらく、そのつながりで氷配達の仕事をしていたのだろう。

というわけで、メイリさん(仮名)の卒業についてでした。

やっぱ、まとまんない。

小学校から卒業2(なかなか進まない)

そーなんですよ、昨日帰りの電車で降りるときになんとなく「つるッ」と足が滑って、む?と後ろを確認すると、
こじんまりまりとした、

他人の嘔吐物が。まぁ、ゲロですが。

靴の裏だけの被害なのでそのうち無くなるのでまぁいいんですけど。
電車の隅っこでこっそりは勘弁してください。

だいたいは「あっ」という感じですぐに他の車両に移ったりだのの対策が可能なんですが、見えないとこで
「ちんまりと」っていうのは、ある意味反則ですよね。あるならなるで、でろーんとあれば納得も(逃げられる)できるってもんだし。無い方がいいけど。

とうう事で、小学生のl頃まではバスやタクシーでも酔ってゲロりいそうになっていたので.決して人のことを非難できないが、確か吐いた事はなかったはず。

たぶん。

そろそろ小学校から卒業

小学校3年ではかなり劇的な変化があり綴っておきたいところだがとりあえず進めていってしまう。

4年でクラスが一気に変わりもともと3年生で転向したばかりで親しい友達も少なく、いや親しい友達はいたのだが女子だったのでアクティブな遊びはあまりせず、友達のうちに行ってお人形さんとかとおままごとであそんだりしてた。
そういえば、ままごと遊びは小学校入る前から結構していて(させられt?)なにが面白いのだろう・・・という疑問は絶対隠し陽気に付き合っていた。
転校まもない時期に担任の先生から家が近いから一緒に帰ってあげなさい(わからないこととか面倒見ておいて)という感じで紹介された友達は引っ越した裏 (というか、相手から見たら裏だし)の家の「Kおりん(仮称)」名前は意味ないのだが、その友人「Cかげちゃん(仮称)」と一緒に3人で遊んた。つまり、

『おままごとあそび』に毎日さそわれた、っていうか自分から行ってた。以前のとは違う「(地方都市での)都会」のままごとは一味違う。いや、他の地方は知らないが絶対普通だった。
むしろ普通だとおそらく男系友達とで野球やったりサッカーしたりしてたが、
『Kおりんが可愛かったから・・・』

そんなもんだよ。
今から思うと、ままごと遊びって「子育てごっこ」あるいは「家庭ごっこ」もしくは「結婚ごっこ」ではないだろうか。

なんか昔の童謡(「赤いあかいくつぅーぅはぁーいてたぁーおーんーなぁーのぉこー」みたいな)聞いた気分になる。
そう、夕方の少し寒、暗い、でももう少し遊びたいけどなんかが怖い。感じ。

小学校3年に戻ってるしorz
明日こそは小学校を卒業で。

小学校3年から卒業

小学3年から4年でクラス変更が有ったので4年からは新たな始まりということで。(無理やり)

それより、つい1~3年前まで知らなかったのだが「長野県ではクラス替えがない」らしい。
会社の先輩・後輩や知り合いで長野出身/在住の人に確かめたのだが、高校で進路により
 文系組/理系組
のような再編はあるらしい。

長野人達は当然のことの様に不思議に思っていなかったが、中学3年間はいいとして、小学校6年間をずーーーーっと同じ集団で行動するのって、嫌じゃなかったのかな、と。
少なくても、嫌だった人はいると思う。
確かに、聞いてみた長野人達はかなり前向きプラス思考で人気者みたいな優等生で嫌な事は絶対しないタイプが殆どだったので人間関係については自分の好きにしていたのだろうと思う。

長野人が全員そんなタイプとは限らないし
いや、もしかしたら「長野ってそういう人しかいないんじゃないか?むしろ長野に住むとそういう人間になれるのでないか?」
成りたいと思うかどうかは別として。

クラス替え聞いた知り合いに、「長野といえばほうとう 旨いよね」って言ったらもちろん怒られました。
リンゴ だっけ。

小学校2年から卒業

基本的に食べ物の話しが自分では好きなようなのがわかった。毎日書くことが少なくても有る。何故かというと毎日ご飯を食べないといけないからだろう。
食にこだわらなくても、おなかすいたとか今月の食費もうナイ、とか自分の中では気にかかることはいっぱいある。

そこで関係ないが、昼食がどんなだったかお思い出せない「保育園」を卒業し3時くらいには帰れるあこがれの小学生になった。(何百年前かはナイショ)
そう、なんで保育園の時の昼食の記憶がないのかというと、小学校でたぶん「”初めて”給食を机に座って先生と向かい合って食べた」という思い出がとても鮮明で、保育園時代は、机にすわんないで食べてたのか?いや、先生と向き合っていたような記憶はないでもなし、むしろ牛乳を小学校で初めて飲んだような。

実は、牛乳はもしかしたら小学校以前に飲んでいるような気はするが、乳製品というと『ヤギの乳』を飲んでいたのはしっかり記憶にある。
アルプスに住んでいたわけではないが、実家というか生家では、馬・羊・鶏(微妙に自信がない)・ラッシー(でっかいコリー)・猫(ただいついていただけのような気もする)・金魚を飼っていた。
馬が最後どうなったかは知らないが、ヤギはジンギスカンでというかジンギスカンと一緒に食べたような気がする。
猫は引っ越す直前に家出して行方知れず。というかもともと飼っていたのかどうか怪しい。がラッシーがどうなったか全く覚えていない。今度実家に帰ったら親に聞いてみたい。鶏はお婆様の家にいたような。

そんな生活をしつつ、その頃で記憶にあるのは、
カラオケが無い時代なので宴会になると大人は手拍子で「ふじっのたっかっねぇーにふぅっるゆぅーきもぉー」とか歌って、ジンギスカンまたはホルモン食べて酒飲んでた。
子供はガラナやリボンナポリンを飲んで、子供盆踊り唄で「手拍子そろえて」輪になって踊って帰りにお菓子をもらう。

この辺が小学校2年までの記憶で、3年からは引っ越したので別の小学校へ通うことになり、保育園からの友達や近所の友だちとお別れとなり、空知地方からの卒業。

小学校2年から卒業

基本的に食べ物の話しが自分では好きなようなのがわかった。毎日書くことが少なくても有る。何故かというと毎日ご飯を食べないといけないからだろう。
食にこだわらなくても、おなかすいたとか今月の食費もうナイ、とか自分の中では気にかかることはいっぱいある。

そこで関係ないが、昼食がどんなだったかお思い出せない「保育園」を卒業し3時くらいには帰れるあこがれの小学生になった。(何百年前かはナイショ)
そう、なんで保育園の時の昼食の記憶がないのかというと、小学校でたぶん「”初めて”給食を机に座って先生と向かい合って食べた」という思い出がとても鮮明で、保育園時代は、机にすわんないで食べてたのか?いや、先生と向き合っていたような記憶はないでもなし、むしろ牛乳を小学校で初めて飲んだような。

実は、牛乳はもしかしたら小学校以前に飲んでいるような気はするが、乳製品というと『ヤギの乳』を飲んでいたのはしっかり記憶にある。
アルプスに住んでいたわけではないが、実家というか生家では、馬・羊・鶏(微妙に自信がない)・ラッシー(でっかいコリー)・猫(ただいついていただけのような気もする)・金魚を飼っていた。
馬が最後どうなったかは知らないが、ヤギはジンギスカンでというかジンギスカンと一緒に食べたような気がする。
猫は引っ越す直前に家出して行方知れず。というかもともと飼っていたのかどうか怪しい。がラッシーがどうなったか全く覚えていない。今度実家に帰ったら親に聞いてみたい。鶏はお婆様の家にいたような。

そんな生活をしつつ、その頃で記憶にあるのは、
カラオケが無い時代なので宴会になると大人は手拍子で「ふじっのたっかっねぇーにふぅっるゆぅーきもぉー」とか歌って、ジンギスカンまたはホルモン食べて酒飲んでた。
子供はガラナやリボンナポリンを飲んで、子供盆踊り唄で「手拍子そろえて」輪になって踊って帰りにお菓子をもらう。

この辺が小学校2年までの記憶で、3年からは引っ越したので別の小学校へ通うことになり、保育園からの友達や近所の友だちとお別れとなり、空知地方からの卒業。

保育園から卒業

卒業と言いながら違う話題に移って誤魔化していたわけではないのだが。

まず、保育園から。幼稚園が無かったのか近所の子はみんな保育園にいっていたようで。そのまま小学校(1学年2クラス)も一緒みたいなとこで育ったので保育園→小学校というルートで、保育園での卒業というと、先生とのお別れと違う学年というか組の友達とのお別れしかなかった。

3~5才の記憶なのでたいした記憶がなく、今でも一番悔しかったのが、
「小学生が、授業終わった後に近くで遊んでいる」
いいなぁ、早く小学生に成って早い時間に帰って遊びたいな。と憧れていた。もちろん小学生は一応勉強しないといけないとか宿題が有るとか知らなかったのもある。

が、しかし最近2時とか3時とか近所のバス停で待っていると、幼稚園の帰りを待つ奥様が多い。
で、その時間当たりに幼稚園のバスでお子様た達が帰ってきておかあさんといっしょに帰宅する。

ちょっと待って欲しい。保育園の時は5時くらいまで預かられてたような気がする。しかも自力で歩いて帰ってなかったか?
確かに、裕福ではなかったとか近かったとか、幼稚園ではなく保育園だからなのはよ~く理解している。
地域の差もあるかもしれない。

そして一番悔しいのが、
昼食が弁当だったか給食だったか記憶にない。たぶん、中学で初めて弁当持ち歩いたような気はするものの、保育所で何食べてたか全く記憶にないんですけど。

小学校では瓶の牛乳とパンとあとシチューみたいなの、とかは食べていた記憶はある。
保育園では昼寝の時間が有ったのと弟がドブに落ちたのと弟が石炭を食べていたのは記憶にある。あ、親に手を引っ張り上げられて肩が抜けたのも。それと、飼っていたラッシー(でっかいコリーで正式名は知らない)に襲われたのと、近くの川(用水路)で切った枝みたいな木を流してつまらせて知らないふりしたくらいしか全く記憶になし。

しかし、人間として大切な昼飯の記憶がない。
まさか、昼抜き?

それは、ないだろう。自信はないが。
だからなのか、昼ご飯にかぎらず食べ物に興味は有るものの「一回くらい食べなくてもいっか」というのは保育園時代に培われたものだったのだろうか。

そして、「保育園(昼抜き(絶対有り得ない))」から卒業し小学校「昼は給食付、午後3時帰り」へつづく。
(保育園で昼は食べないはずはなく、メニューが思い出せないんですorz)

牛丼から卒業

まず、食の好みはひとそれぞれという大前提で。
牛丼、牛めし等と言われるもののうち好きなのは松屋の牛めしがたぶん好きだと思う。
吉野家のも良いが味噌汁が別注文なのと、会計が食後現金で店員に手で渡すのがいまひとつ気に入っていない。但し、うまいかどうかと言われると満足できる。

最近、ガスト(カウンターだけのクイックってやつ?)が牛丼を始めたのでなんとなく試してみた。
やはり「餅は餅屋」という諺を思い出した。タレ(つゆ)が、肉質が吉野家・松屋にかなわない。というか私が好きではないタイプの牛丼だった。紅しょうが(というよりむしろガリみたいなやつ)は小皿に持ってきてくれるのが嬉しかった。たぶん、好きな人は好きだと思う。
ガストはから揚げというか竜田揚げが美味しい!大好き。竜田揚げタルタルにしとけばよかったorz

ちょうど、前日に宴会ですき焼きを食べていたので尚更ガッカリしたのかもしれない。この時期にすき焼きというのもなんだかなぁ、というところだが店を予約した友人によれば「なべはどうしますか?」と聞かれたので「なべは要らない」と答えたらすき焼きになってたらしい。

ここで一つ疑問が、
「すき焼き」って鍋料理ではないか?「すき焼き鍋」って器具あるよね、
だったら「ジンギスカン」は鍋料理?だってジンギスカン鍋っていう器具あるし。知り合いに「ジンギスカンは鍋じゃないんじゃね」と言われた事があり、確かに鍋ではなく焼肉系だというのは認める。

しか~し、北海道(特に空知地方では)【松尾ジンギスカン】という超老舗があり、ここのジンギスカンは漬け汁に漬けておいた肉をタレは基本的につけずに食べる。野菜も肉にしみた漬け汁が染み出た汁で『煮る』。

どうだ、これでもジンギスカンは焼肉かい?(焼肉系のジンギスカンも好き)
やっぱり、牛より羊が好きだ。羊丼とかどっかで出してみませんか?(松尾ジンギスカン風ならイケル気がする)

二日酔いから卒業

なんかもう無理やり「卒業」をキーワードというよりつけてるだけだけど、キーワードから広げると意外と進められる。但し、内容は関係ない。

「二日酔い」といえば「グレープフル-ツ」が良いらしい。確かに、自分では二日酔いかな?の日にグレープフルーツジュースを飲んで「収まった気がする・・・」となる。頭痛が残るときは半分は優しさでできている鎮痛剤を主に使う。
だからといって「生グレープルーツサワー」飲んでれば平気なのか?とかいろいろ疑問はでるのはまぁ春だし。

なにがしかの卒業で宴会等も多いという事で「二日酔いにグレープフルーツは本当に有効化なのか?」を試してみましょう。
二日酔いなるほど飲まないのがベストですが。

のむ、うつ、かう から卒業

スーダラ節
クレージーキャッツ というより植木等さんのキャラを現した曲
作詞:青島幸夫 (前 東京都知事)

わかっちゃいるけどやめらね
ずーっと「やめられナイ」だと思っていたいたのだが、CDで聞いてみたら「やっめら~っれっねっ」
と聞こえました。
で、3番まであるのをはじめて知り、
 1番:飲む
 2番:うつ (ばくちをうつのうつ?)
 3番:かう (省略)

に、なってんですね。有名な話ですが、
植木さんがこの歌詞を歌っていいのか迷って自分の父親(現職の住職)に相談したところ、
 「わかっちゃいるけどやめられない」というのは自分の宗派の開祖の言ってる事、そのままだ。
と肯定されたという逸話があります。
宗教の話題はしたくないのでここまで。

とても好きな曲(歌詞)なのですが、男性の煩悩限定みたいな気もします。
今なら、違う詞で書いてもらえるような気がします。

さぁ、君が第二の青島だぁ。

卒業というのは

ある程度の期間続けていたことを終了したことにもつかう。

私は、タバコを卒業しました。
これは、間違った使い方ではない。

タバコ「なんか」やめてやったぜ!
という、心意気が感じられます。

私なんてタバコを2度も卒業しています。3度目もあるかどうかは私の意志の強さしだいだと思われます。
タバコの前に人に言えない卒業しなければいけないものがいっぱいあるのでまったく平気です。

ごめんなさい。

卒業式=袴?

そう、ずーっと(何十年も)前から不思議なのが卒業式で女性はなぜ袴なので?

しっかりした知識ではもちろんないが、女性が和装で袴を着ける(はく?)のは、明治時代ではなんとなくイメージでは許せる。江戸時代以前はナギナタもっていたとしても「イメージ」では袴はついてない。
じゃぁ、なんで卒業式に袴なの?

個性的だから → ほとんど女子全員だろ

そうなんだけど、個性的といっても欧米と東洋特に日本では意味が違うのではないか。
ここから「個性的」とういう意味について地域や宗教などから深く見つめるというのはどうだろう。

だれかお願いします。

よーし、四日目を卒業

つづき
で、15歳だったか女性に興味アリアリだったが女性側からは絶対にくるはずはないという根拠の有るような無いような自信は有ったので、もちろん
 聞き間違い
 勘違い
 人間違い
 夢オチ
 実は絶対に出られない四角い建物
 ていうか、言ってきた相手が実は

などと、そんな事を考える前に一番気になったのは

なんで今頃?むしろ、なんで今?もっと早く言ってくれてたら違う人生があったよ。たぶんだけど。
確かに、すっごい可愛いとかすっごい美人という分類ではなく、だけど好き・嫌いでいうなら好きだった。
但し、確かに興味が有ったかというと気にはしてなかった。嫌いじゃなかった。
2年から同じクラスだったのに。
確かに

つづく

うーぬ、さすがに面倒になってきた3目卒業

そう、卒業で。
中学卒業か、あれはちょっと悩んだ。今でも。
むかーし、むかし卒業式で男子の学生服の「ボタンをくださっぃ」というイベントが流行ってて、今はしらないけど。
で、何故か第二ボタン(首側からかぞえて2個目)が本命の印ぃみたいな。

という、風潮がまかり通っていて下手にボタンが取れてると意味なく疑われたり、斉藤ゆきだとかそんな歌はやったり(の実は前)そんなことで楽しめたり悲しめたりイベントになっていたりという豊かな?時代。

中学校の卒業式の後、2年から同じクラスだったテニス部の娘を真ん中にして両端が確かその子の友達グループ。
で、中心にいた娘が「お前のボタンくれ」だったか周りにいたよく話してた(やつだったっけ?)が、「○○ちゃんがボタンほしいんだよ」みたいな感じだったか。

つづく・・・

これが本当の2日目卒業

昨日のトウコウが投稿のつもりが登校になってて、微妙に登校でも間違っていない気はするもの今更学校に通うのはいやだなぁ、と思ういつつ、昔を思い出す。
そういえば卒業した大学が男子校ではないくせに(そんな大学は宗教系とかしかほとんどないっしょ)1クラス40人に女性2人。

しかもだ、工業大学だけあり1学年に10クラス(科)だったと思う。なので1学年=男性約400人中に女性が4人。

建築系2人、化学系2人・・・

全学年でもほとんど比率は変わらず、つまり全校に女子大生が20人もいない。

しかも、北国の山中だし。裏山ではヒグマ出るし。
北国の大自然を恋愛に惑わされず満喫したい人、そこの君だ

ぜひ○○○○○学へ

(実は近所にBんか女子短期大学と看護学校(歩いては行けない)、高校(これもちょい遠いといか場所知らない)などあり、なかなか楽しいかったです。
しかも、最近は学科構成が変わっているので男女比はまったく違うでしょう。ちぃっ)

卒業テーマで書こうと思ったのにorz

二日目クリア

まだ一日経ってないけどとりあえず忘れずに登校したぞー

でも、今日は焼きそばパンと豆乳しか食べてない。夜は牛めしか・・・

また初めてみた

何度も何度もなんども何度も、日記をつけよう!と思い立ったか数え切れず。

今度はいけそうな気がする。なんの根拠もないが、ちょっと書き残してみたい事がある。

というわけでやっぱり面倒になってきたかも。
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